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十六羅漢像


十六羅漢とはお釈迦様の高弟十六人です。羅漢とはインドの原語のアラハンのことで信者の施しを受けるに足る高貴な人への称号です。
この像は当山法堂のらん間の絵(掘江友聲画)を出雲市の三代化龍がセメント合材で塑刻し昭和50年に奉納したものです。
平成15年に修復しブロンズ表面となりました。
(現地案内板より)




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